| ■ 由布木 皓人 作品 * ゆうき こうじん * |
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| 商品番号 |
タイトル |
朗読者 |
価格(税込) |
| 127 |
仕返し |
風香/麻音 |
2,000円 |
| 129 |
懐かしいおんな |
麻音/風香 |
2,000円 |
| 131 |
声 |
麻音/風香 |
2,000円 |
| 133 |
賭けられた女教師 |
陽炎/麻音 |
2,000円 |
| 135 |
いまどきのおんな |
風香 |
1,000円 |
★商品番号127
仕返し
『仕返し』
「このことはふたりだけの秘密にしてね」 美佐子は念を押して、ショーツも脱いだ。
僕はいま、してはいけないことを、しようとしている。
そう思うといっそう官能が高まってくる。
「ほら見せてあげるわね。女のここってこんなふうになっているのよ」 と、
美佐子は、前方に投げだしている脚をジリジリと広げていった。
『未亡人まんだら』
美術教師の夫を事故で亡くした未亡人の理恵子は、月命日のため山寺を訪れた。
そこで寺の和尚から、流産して亡くなった高校三年生の姪は
生前、理恵子の夫に乱暴され、脅されていたと聞かされる。
和尚は供養のために理恵子に償って欲しいという。
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 80分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香/麻音
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★商品番号129
懐かしいおんな
『懐かしいおんな』
林田修二は中学の同期会に出席した。
そこで当時 水着姿を見て勃起した思い出のある 牧原真由美と再会する。
二人は意気投合し 二次会を抜け出しホテルへと直行した。
そして、一夜限りのセックスを 存分に楽しむことになる。
『不倫の報復』
ある嵐の晩、妻の不倫相手の家に乗り込んできた 藤沢洋二。
彼は、濃い眉に太い腕、赤銅色の肌を持つ、まるで赤鬼のような粗野な男だった。
藤沢は、間男に復讐するため、その男の目の前で妻 美香を犯そうとする。
はじめは、抵抗していた美香だが、次第にその声は、大胆なよがり声にかわっていき…。
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 70分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 麻音/風香
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★商品番号131
声
『声』
精神科医である私のところへ 竹馬の友であった南田喬司が訪ねてきて、
思案に余る懊悩を語り始めた。
南田は高校時代 とびきりの美少女である一子と付き合っていたが、晩生であったため 抱くことができなかった。
ところがある日 一子が誰とでも寝る女だという噂を聞き、一子を訪ねると、
男に抱かれて官能の声をあげる一子を 見せ付けられてしまう。
その後南田は、幻覚にとらわれることになる。
『セキサイティング・アミューズメントパーク』
「いや、やめてっ こんなところでっ」薫は顔色を変えて、内腿をぴったりと合わせた―。
遊園地で繰り広げられる みだらな行為の数々。
恥辱に身を震わせる薫だが、もはや身体の火照りは止められない!
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 105分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 麻音/風香
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★商品番号133
賭けられた女教師
『小さな町の小さな出来事』
下町情緒あふれる商店街の会長を務める 下駄屋の吉田の趣味は、
セックスの際の声を 録音する というものであった。
念願かなってちょっと変わったハスキーボイスの優子の声を録音できた吉田だが、
うかつにもカセットテープを置き去りにして 店を出た!
『賭けられた女教師』
私学の名門校、高校1年の智明と一也は マドンナ的存在の美人音楽教師を、
どちらが先に抱くことができるか「賭け」をする。
親友であり ライバルでもあるふたり。
一也は 安達先生が智明に組み敷かれ、美貌を快感に歪めているところを想像して 体がカッと熱くなる。
そして無謀にも先生のマンションのチャイムを鳴らす。
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 80分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 陽炎/麻音
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★商品番号135
いまどきのおんな
40年ぶりに届いた1通の手紙。
懐かしい同期生 慶子と再会するために、谷山は北鎌倉へと向かった。
しかし谷山を迎えたのは、慶子と瓜二つの娘、彰子だった。
「私を母だと思って抱いて下さい。私も今日一日、母になりますから――。」
☆ 音楽CD1枚(又はデイジー図書1枚) 45分 1,000円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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