| ■ 山路 薫 作品 * やまじ かおる * |
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| 商品番号 |
タイトル |
朗読者 |
価格(税込) |
| 137 |
夜のご褒美 1 |
風香 |
1,500円 |
| 139 |
夜のご褒美 2 |
風香 |
1,500円 |
| 141 |
夜のご褒美 3 |
風香 |
1,500円 |
| 143 |
夜のご褒美 4 |
風香 |
1,500円 |
| 145 |
夜のご褒美 5 |
風香 |
1,500円 |
| 147 |
夜のご褒美 6 |
風香 |
1,500円 |
| 149 |
夜のご褒美 7 |
風香 |
1,000円 |
★商品番号137
夜のご褒美 1 全7巻
『第一章 謎の人妻』
「ちょっぴり羽目をはずしてみたくなりました。遠方の方を希望します。」
(弥生 33歳 既婚 京都市)
出会い系サイトの人妻と会う約束をした眞木は、待ち合わせ場所へと向かった――。
そこで眞木を待っていたのは、見事な京美人。
上目遣いで眞木を見上げたかと思うと 「いじめられたいの…」 とつぶやくのだった。 (お、関西系3)
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 80分 1,500円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香 (関西系3)
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★商品番号139
夜のご褒美 2 全7巻
『第二章 出張前夜の愉しみ』
「二人とももう寝たのか?」
真木はただいまのキスの変わりに パジャマの上から乳房を触った。
「ええ、もう寝たわ」 出張前夜、真木は必ず妻の友子を抱くことにしている。
(今夜はしてもらえる) と思うと、女の身体やその奥深いところにある官能は、
いつもと違ってしまうのだろうか。
美しい妻友子は、なまめかしい笑みを浮かべてズボンの上から真木に触ってくるのだった。 (お、関東系4)
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 70分 1,500円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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★商品番号141
夜のご褒美 3 全7巻
『第三章 着せ替えレースクイーン』
「女は支配する側か、かしづく側か、どちらだと思いますか?」
出張で京都にやってきた眞木公佑は
ひょんなことから 元レースクィーンの秘書 小松早紀の出迎えを受けた。
早紀のはつらつとした美しさに 胸を高鳴らせる眞木に、
彼女は自分が担当しているレースクィーンの衣装を 一緒に選んでほしいと頼む。
早紀が自ら着て見せたのは 、
ミストレス「女王様」と、そして 可憐な「召使い」のコスチュームだった。 (関東系4)
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 70分 1,500円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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★商品番号143
夜のご褒美 4 全7巻
『第四章 現地妻』
「ね。かめへんでしょ? うちのこと現地妻にして――」
京都出張を勢力的にこなす眞木孝介は、今夜馴染みのクラブ「とも」に来ていた。
ママの智子とは男と女の関係である。
「眞木の現地妻になりたい」とまっすぐに見つめてくる智子を引き寄せて、
甘く口を吸った。すると胸をまさぐっていた智子の手がすべり降りて、
バスローブの前をはだけ、反り返った一物を握ってくるのだった。 (お、う、関西系3)
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 70分 1,500円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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★商品番号145
夜のご褒美 5 全7巻
『第五章 最高の玩具』
二葉は 眞木に背中を向けて帯を解き、
着物の前を開いて 長襦袢の紐を 伊達締めに変えてから 着物を脱いだ。
「これが祇園の売れっ妓というものか。」
あらためて目を瞠る眞木の前に、薄桃色の長襦袢姿で 二葉がひざまずく。
「うちにさせてほしい」二葉は、眞木のものにそっと手を添えた。 (関西系3、オ)
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 70分 1,500円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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★商品番号147
夜のご褒美 6 全7巻
『第六章 一盗二婢』
4月から 転職して京都で単身赴任することに決めていた 眞木公佑は、
1月半ば 再び京都へやってきた。
今夜の情事のお相手は、元レースクイーンの 秘書 小松早紀か、
それとも 元祇園の売れっ子芸妓だった 双葉か、
それとも……。 (関東系4)
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 75分 1,500円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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★商品番号149
夜のご褒美 7 全7巻
『第七章 下着の匂い』
『終章 初めてのご褒美』
眞木公佑は、かの日の姿が忘れらない弥生こと五月が、よりにもよって麻生の妻であることを知った。
ことの重大さにおののく眞木だったが、ある日
「前にお会いしたホテルでお待ちします」という五月からのメッセージを受け取る。
果たして眞木は…。 (ア、関西系3)
☆ 音楽CD1枚(又はデイジー図書1枚) 60分 1,000円 (税込み、送料別)
☆ 音訳 : 風香
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