| ■ 早瀬 真人 作品 * はやせ まひと * 早瀬真人氏のHP |
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| 商品番号 |
タイトル |
朗読者 |
価格(税込) |
| 221 |
熟母の甘い誘惑 上 |
かれん |
2,000円 |
| 222 |
熟母の甘い誘惑 中 |
かれん |
2,000円 |
| 223 |
熟母の甘い誘惑 下 |
かれん |
2,000円 |
★商品番号221
熟母の甘い誘惑 上 全3巻
『第1章 巨根に貫かれる熟女のわななき』 試聴
友里子はホッと小さな溜め息をつきながら、一日の疲れを湯船で癒していた。
再び小さな溜め息を洩らしながら、バスタブから立ち上がろうとしたその瞬間、友里子は顔をハッと上げた。
磨りガラスの向こうで、人影がぼんやりと揺らめく。
友里子はすぐさま湯船に浸かり、緊張の面持ちで声を掛けた。
『第2章 レオタードに透ける三角地帯』
石田に陵辱された日から一週間が過ぎ、友里子は怠惰な生活を送っていた。
冷静になって初めて覚える恥辱と憤怒の情、そして慙愧の念。
石田のことは殺してやりたいほど憎かったが、
女の喜びを感じてしまったことも事実なのである。
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 130分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 朗読 : かれん
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★商品番号222
熟母の甘い誘惑 中 全3巻
『第3章 硬く張りつめた息子の若茎』 試聴
引き戸をスッと開き、忍びこむように身体を脱衣場へと滑りこませる。
どうやら太一は、ちょうど身体を洗おうとしていたようだ。
友里子はすぐさま服を脱ぎ始めた。
緊張のためか、手が震え、ブラウスのボタンがうまく外せない。 関東系4
『第4章 縄で絞られた挑発的な巨乳』
この年頃の少年の、性に対する好奇心や執着も、ある程度の予想はしていたが、
まさかここまでとは思わず、友里子はさすがに音を上げていた。
「太一ちゃん、もうダメ。ちょっと休みましょう。限界だわ。」
「だって友里子さんの身体、柔らかくてあったかくて、すごく気持ちいいんだもん」 関東系4
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 100分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 朗読 : かれん
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★商品番号223
熟母の甘い誘惑 下 全3巻
『第5章 いたいけな美少女の濡れた秘芯』 試聴
麻衣はおそる恐る顔を上げた。その瞳はしっとりと潤み、頬も心なしかピンク色に染まっている。
肌は汗の皮膜をうっすらと浮かびあがらせ、普段の麻衣の様子とは明かに違っていた。
「真奈美の奴、どうやら強烈な催淫剤入りのジュースをたっぷり飲ませたみたいですよ」 関東系4
『第6章 相姦乱交に悶える熟れたヒップ』
「ママ、もう用意できたの?」
風呂上りの麻衣が、全裸のまま入室してくると、友里子は成長した愛娘の身体に目を見張った。
我が子ながら惚れぼれとしてしまう美しさだ。太一がやや顔を俯けながら入室してく。 関東系4
☆ 音楽CD2枚(又はデイジー図書1枚) 115分 2,000円 (税込み、送料別)
☆ 朗読 : かれん
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